2024年、俳優・宮世琉弥プロデュースのブランド「but real」のビジュアル制作を担当。スチール・ムービー制作のプロデュースを行った。
Background
俳優・宮世琉弥がプロデュースするブランド「but real」の世界観を伝えるため、スチールとムービーによるビジュアル制作を実施。ブランドのイメージを統一感のあるクリエイティブとして表現することが求められた。
Approach
制作プロデューサーとして、スチール・ムービー双方の制作進行を担当。撮影に向けた準備から当日の進行、制作物の完成まで、クリエイティブチームと連携しながらプロジェクトを推進した。

